PR 誰もが知りたくなる情報をメディアに訴求しています


ゴールを共有し戦略を練る 御社に最良の選択を提示します

まずはヒアリングさせていただき、ゴールの共有が最初の一歩です

数多くのクライアント、また商品、サービスが存在します。似通ったサービス、商品であっても、会社の戦略、会社を支えるインフラは違います。メディア戦略にパッケージ商品は存在しえない、というのがoneの考えです。

そこでoneでは担当者の目利き力を活かし、クライアントのPR内容を細かにヒアリングします。目的や費用、ターゲットメディアへの掲載などお客様とゴールを共有します。なお、PR最大のリスクである「掲載されないかもしれない」というデメリットを無くすために、事前にお約束できることを提示します。

お話合いを通じて、万が一、ゴールが共有できない事態に陥った場合、お仕事を辞退させていただく場合もあります。

ヒアリングを経て問題なくゴールが共有できれば、ターゲットメディアの選定、メディアリストの作成、プレスリリースの作成を行います。

oneは不特定多数ではなく狙ったメディアの攻略を目指します

ターゲットとなるメディアに対しては個別のプレスリリース・アプローチを行い、掲載獲得を目指します。また、そのプレスリリースをひな形に他のメディアへの一斉配信も行います。

これらのアクションに対し、必要に応じたフォローアップ、またメディアからのフィードバック(質問等)が発生した時、アンサーはもちろん、直接のコンタクト、打ち合わせを行い、掲載へと繋げます。

これらのアプローチにも関わらず、お約束したターゲットメディアでの掲載が出来なかった場合にはそれまでに要した費用を返金させていただきます。他社が成否に関わらず費用が発生するのに対して、なぜこのような条件を設定しているのか?それはoneとお客様との信頼関係を目指すからです。ゴールを共有した以上、それを目指すのがoneのミッションなのです。

情報発信のミッション 知見をフルに活かしアプローチします

仕事を請負ったoneのPR担当者は、クライアント企業のサービスを好きになることからスタートします。対外的に情報を発信していく際に、サービスを好きでなくては、熱意や思いは伝わりません。各メディアの記者も人間なので、熱意や思いのない情報はそれだけで取り上げられる可能性が少なくなります。

情報発信は各メディアに対して、クライアントのサービス情報を伝えていく業務です。その時、「クライアントの目的、ゴールを共有」し、それに沿った形で、各サービスの打ち出し方、ターゲットメディアを定めます。

サービスを好きになり、ゴールが見えると、いよいよミッションが始動します。ターゲットメディア像から具体的なメディアの選定をし、メディアが欲しがるストーリー作成を進めていくのです。

メディア連携と目利き力 掲載に至らないリスクをなくします

one担当者の目利き力は、常にメディア担当者と連携を取ることでブラッシュアップされています。これにより生まれてくる3つの効果があります。1つ目が「記事掲載獲得」です。クライアントがAというメディアへの掲載を希望した時に、クライアントの商品(サービス)がニュース(記事)になりうるのかを判断できる力です。

Aメディアで行けるなら迷わず進みますが、他のメディアのほうが掲載の可能性が高く、訴求できるとなった場合、クライアントの希望するAメディアと並行して他のメディアにも働きかけます。

2つ目が「クライアントのリスク回避」です。私たちはクライアントに掲載可否のリスクをとらせてはいけないと考えています。クライアントのコストを抑え、最大限の効果を生むことが私たちの喜びでもあります。

3つ目が「対応力」です。各メディアの体制や編集方針、情報発信の傾向はその時々で変化します。私たちは様々なメディアと情報を共有することを重視しています。記者、編集部の方々と最新のニーズについて話し合い、また、各媒体でニュース(記事)になるために何が必要なのか、現場のプロから意見をもらっています。それに対して対応できるのがoneの強みなのです。

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